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小一の息子と、字幕の映画

先般、小一の息子が、我が家の棚に置いてあった映画のビデオが気になったらしく「これなぁにぃ?」と持ってきました。

私の大好きな映画、「十戒」のビデオです。
英語版で、字幕スーパーですので、「面白い映画だけど、難しいかもよ」と言うと、「ん、観てみる」とのことで上映が始まりました。

言葉もわからないし、漢字も読めないから、すぐにあきるだろうと思ったのですが、それがどっこい、真剣に見入っているのです。

夜も遅くなったので、途中まででやめさせたのですが、「おもしろい!また続きを観るね(^。^)」とのことです。
まさか英語がわかるのか?
いやいや、自慢じゃないけど父親である私は、中一の2学期で英語を捨て、高校3年間で6回英語の追試を受けた強者です。そのDNAを享けているワシの子が、習いもしない英語がわかるはず…ないですよねぇ…

「字幕読めるの?」ときくと、「読めないけど、(映画の場面を観ていると)なんだかわかるような気がする」とのことです。

やっぱり、本当にいい映画というのは、伝わっていくものなんだなぁ…と、改めて思わせていただきました。

…親ばかですいません…

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「山本式Win98風水変造」によるパソコンの高速化

先日、職場の後輩S君が、エクセルの関数の使い方を教えてほしいというので、見てあげました。
S君のパソコンは日○電気製のノートで、セレロン400Mz、メモリー96M、OSはWindows98SEというスペックです。
メモリー96Mというのがちょっと寂しいですが、セレロン400MにWin98ではそんなに重くはないはずなんですが……がーん(×_×;)

エクセル立ち上げるのに、カリカリカリ…
ちょっとクリックすると、カリカリカリ…
日本語を打ち込むたびに、カリカリカリ…
ファイルを閉じればまた、カリカリカリ…

おぬしパソコンの中にネズミでも飼ってるんかい!

ちなみに「カリカリカリ…」はハードディスクにアクセスしている音で、そのカリカリいっている間は、ただじっと待つより仕方がない状態です。教える苦労よりも、待ち時間に耐える方がたいへんでした。

メモリーを増設して解決するのでは芸がないので、ココは腕の見せ所!
パソコンを半日借りて、見事に高速化に成功いたしました。

実は私のパソコンがWindowsMEだった頃、すぐ固まってしまうOSに閉口して、あちこち探しまわってたどり着いたのが「山本智矢」氏の「今日の必ずトクする一言」http://www.tomoya.com/でした。
山本氏は、地球に優しく、リソースを大切に、との想いで数々のすばらしいアイディアを編み出し発表されており、それはまさしく「目からウロコ」的な素晴らしいもので、私も深く感銘しております。
当時、山本氏の発表された「山本式Win98風水変造」によるチューンを施した私のパソコンは、落ちることが格段に減り、速度も速くなり、実にすばらしい体験をさせていただきました。

パソコン以外にも、とてもすばらしい記事がたくさんありますので、ぜひ一度ご覧になってみてください(^。^)

今回も「今日の必ずトクする一言」に発表されていた「山本式Win98風水変造」で、S君のパソコンを高速化したわけです。
ただし、この方法は全て「自己責任」で行うことが前提ですので、もし失敗しても「山本智矢」氏や私は一切責任を取ることができませんので、よろしくお願いします。

さて「山本式Win98風水変造」を施したパソコンをS君に渡したところ、
Windowsの起動とシャットダウンが以前の半分の時間になりました!
エクセルやワードが一瞬で立ち上がります!!
と、驚嘆の声を上げておりました。

あらためまして「山本式Win98風水変造」のすごさに驚いた次第です。
この場を借りて、お礼申し上げます。

さて「山本式Win98風水変造」のページはココです。

驚異のレスポンス”山本式Win98風水変造”のナゾ
買ったままでは使えないWin98成人病マシンのナゾ
Win98日本語版オーバーヘッドのナゾ(山本式ttfcache生殺し編)
Win98極限チューンのナゾ(MapCache編)
あなたも必ずできる簡単Win98極限チューン(sysalign.bat編)

追伸
驚異のレスポンス”山本式Win98風水変造”のナゾ」に表示フォントを変えて高速化する記事がありますが、「Systemフォント」では文字が大きすぎる場合や「Terminalフォント」がインストールされていない場合には、以下の「Osakaフォント」をダウンロードしてインストールし、サイズを「9」にすると調子がいいようです(^。^)
osaka.unicode.ttf.bz2

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曲がらないラジコンをバラして直す~大陽工業 陸上自衛隊 軽装甲機動車…の巻~

昨年のクリスマス、小学校1年の息子にサンタさんが持ってきてくれたのは、ラジコンの自動車でした。
b0006ou564自動車といっても乗用車ではなく、自衛隊の海外派遣でテレビによく映っていた装甲車です。全長約30㎝。かっこいいです(これです)。
値段は3,000円程度(サンタさん談)ですので、ラジコンといってもサーボモーターを使っていない、前進・後進、右・左の簡単な切り換えのみです。

息子はたいへん気に入り、喜んで遊んでいる姿を目を細めてみていた私ですが、なんだかラジコンの動きがおかしい。曲がってはいるのですが、やたらと大回り。
どうもハンドルのキレが悪いのです。

借りてみてみると、ハンドル制御用のモーターはちゃんと回っている様子ですが、タイヤは申し訳程度に左右に振るのみで、これじゃ小回りはできないな、という感じでした。

(買ってきた責任上)サンタさんに責任を被せるわけにはいかないので、バラして直してやらなきゃと思いつつも、忙しさにかまけて、けっきょく昨日になってしまいました。

サーボモーターではないので、クラッチ(トルクがかかると勝手に滑る式の)付きのモーターでタイヤを左右に動かし、ニュートラル(直進)に戻すのはバネの力でという仕組みでした。

動かしてみると、タイヤがほんの少し曲がったところで、クラッチが滑りだし、それ以上ハンドルが切れません。
手でタイヤを曲げるときちんと曲がるので「クラッチのネジを締め直すか、クラッチ面をサンドペーパーがけかなぁ」と思ったのですが、クラッチ自体はギアボックスの中にあるようで、そこまでバラすのはなぁ…。

できるだけ楽をして最大限の効果を…というのが私のモットー(?)ですので、じーっと眺めること約3分。
ぽくぽく…ちーん!
ニュートラルに戻すはずのバネ自体が、本体に当たって逆に抵抗になっているらしいことに気付き、本体に当たらないようにバネの先を曲げてやろうと、さっそく外してみました。

すると、なんと!!バネの向きが上下逆さまに取り付けてあったのが原因であることが一目でわかりました。
本体に当たるところを上向きに曲げようと思って外したのですが、もともとバネの片端には曲げ加工がされていました。ところが曲げられていない側が本体に当たるように取り付けられていたのです。

原因がはっきりしましたので、単純にバネを上下反対に、つまり正規の向きに取り付け直したところ、実に小回りのきく装甲車になり、息子も大喜び、私の株も急上昇と相成りました(^。^)

あきらかに出荷前のテストをやっていないなと、私は判断しましたが…。子供がかわいそうです

え~、写真を取り忘れたので、なにがなにやらわからない文章ですねぇ。
画才が全くないのですが…絵にしてみました(^_^;)
bane1
↑これがバネの全体像。穴の中にビスが入り本体に固定されるようになっています。
bane2
↑本来上の図のようにつかなければならないはずのバネが、下の図のように、上下逆さまに取り付けられていたために、バネが本体に当たってうまく動かなかったわけです。

こんなのでいいのかな…わかりますか…わからないですよね…

では、また次回…

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複数ユーザーを作成したドラゴンスピーチを簡単に立ち上げる方法

前回、ドラゴンスピーチに複数のユーザーを作って、使い分ける方法を御紹介しました。
ドラゴンスピーチを立ち上げる際、単独ユーザーの場合はそのまま普通に立ち上がるのですが、ユーザーを複数作成すると、立ち上げるたびに「ユーザーを開く」というユーザーを選択するダイアログボックスが開きます。
その中から、使用したいユーザー名を選択すればいいのですが、立ち上げるたびに毎度毎度ダイアログボックスが開き、その中から選択するのは、ちょっと面倒ですね。

そこで、便利な方法を紹介します。
1、まず、スタートメニュー、もしくはデスクトップにある「ドラゴンスピーチ」のアイコンを右クリックし、プロパティを選択します。
2、「DragonSpeechのプロパティ」が開きますので、「ショートカット」タブを選択します。
3、「リンク先」に「"C:\Program Files\Dragon\DragonSpeech\Program\natspeak.exe"」などと設定されていると思いますが、それに開きたいユーザー名、例えば「自宅用」であれば「 /user 自宅用」を追加し、「"C:\Program Files\Dragon\DragonSpeech\Program\natspeak.exe" /user 自宅用」と直します。
注意する点としては、「"C:\Program Files\Dragon\DragonSpeech\Program\natspeak.exe"」と「/user 自宅用」の間は半角のスペースを入れることと、「/user」と「自宅用」の間にも半角のスペースを入れることです。
また「"C:\Program Files\Dragon\DragonSpeech\Program\natspeak.exe"」の部分は、ドラゴンスピーチをインストールする際に、別のフォルダを指定している場合、私と違っている場合がありますが、皆さんのプロパティを優先してくださいね。
4、最後に「OK」をクリックします。

では、テストしてみましょう。
ドラゴンスピーチが立ち上がっている場合は、いったん終了してください。
先ほど修正したドラゴンスピーチのアイコンをダブルクリックします。
今度は、「ユーザーを開く」のダイアログボックスが開かずに、ドラゴンスピーチが立ち上がりましたね。
ドラゴンバーから「DragonSpeech」→「最近使ったユーザー」で、その右側にユーザーの一覧が出ます。そして指定したユーザー名にチェックが入っていれば成功です。
これで、ドラゴンスピーチを立ち上げると同時に、ユーザーの指定ができるようになりました。

では、別のユーザーに変更するときにはどうするかといいますと、ドラゴンバーから「DragonSpeech」→「最近使ったユーザー」で、指定したいユーザー名にチェックを入れるか、「DragonSpeech」→「ユーザーを開く」で、指定したいユーザーを選択するかのどちらかの方法で変更できます。

なお、「ドラゴンエディタ」を立ち上げているときは、ドラゴンエディタの一番下のステータスバーの右側に、指定したユーザー名が出るようになっています。
ステータスバーが表示されていないときは、ドラゴンエディタの「表示」→「ステータスバー」にチェックを入れてみてください。

本日のネタは以上です。
ちょっとしたことですが、お役にたてたでしょうか…。
Windowsの使い方になれていない方には、ちょっと難しかったかもしれませんね…。

私の個人的な考えですが、人がパソコンに使われたのでは本末転倒だと思っています。
できるだけ楽をして便利に使って、初めて「パソコンっていいものだなぁ」と思えるのではないでしょうか。
だから、最初はちょっと手間がかかっても、あとあと楽できるような設定などをあれこれ考えてしまいます。

では、また次回に…

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ドラゴンスピーチを違う場所で使うとき

皆さんはドラゴンスピーチをどのような環境で使用していますか?
私は、ノートパソコンで使用しております。ですから、時と場合によって使用する環境(場所)が、職場、自宅、出張先のホテルなどと変わることがあります。

あまり神経質にならなくてもいいのでしょうが、環境によってまわりの雑音などが違うので、それぞれに適したトレーニングが必要かなと(私個人としては)思っています。

前回「ドラゴンスピーチのマイクを変えたとき」で紹介した「再トレーニング」は、マイクやサウンドボードを変えたときだけではなく、まわりの環境が変わって認識率が低下した場合にも有効です。

でも、私のように、しょっちゅう環境が変わる場合、その都度「再トレーニング」をするのでは効率がとても悪いです。
そこで、自宅用、職場用、ホテル用と3つのユーザーを作ることにしました。

まず、ツールメニューから「DragonSpeech」→「ユーザーの管理」で、現在使用しているユーザー名をクリックし、右側の「名前の変更」をクリックし、「職場用」などとユーザー名を変更します。

それからツールメニューから「DragonSpeech」→「ユーザーの管理」で、現在使用しているユーザー名をクリックし、右側の「アドバンス」→「エクスポート」をクリックします。
「フォルダの参照」が開きますので、任意の場所をクリックして「OK」をクリックします。
指定した場所に、ユーザー名と同じフォルダが作成され、その中に、これまで培ってきた、辞書や音声データがコピーされました。

次に、同じくツールメニューから「DragonSpeech」→「ユーザーの管理」で、「アドバンス」→「インポート」をクリックします。
「フォルダの参照」が開きますので、「エクスポート」で指定した場所に作成されたユーザー名(職場用)のフォルダを指定して「OK」をクリックします。
「ユーザー名変更の確認」が開きますので、新しいユーザー名、例えば「自宅用」を指定して「OK」をクリックします。
これで、「職場用」とまったく同じ状態で、新しいユーザー「自宅用」ができあがりました。

これを必要な数だけ繰り返します。

これだけではユーザー名だけはできましたが、内容は元のままですから、次回その場所へ行ったときに、ツールメニューから「DragonSpeech」→「ユーザーを開く」で、その場所のユーザー名(自宅では「自宅用」)のファイルを開きます。
そして「ドラゴンスピーチのマイクを変えたとき」に記載したとおりに、「ツール」→「認識率向上センター」で「トレーニングの追加」を選択し、再トレーニングすればいいです。
これもとりあえずは3~6分ほどの読み上げでいいらしいです。

これで、その場所に適したユーザーファイルができあがりました\(^o^)/

それぞれの場所に移動したときには、ツールメニューから「DragonSpeech」→「ユーザーを開く」で、そこに適したユーザー名を開きましょう。
これで完璧な認識・変換が行われること間違いなしです。

もし、皆さんも場所によって認識率が低いなぁと思われるときには、ぜひお試しください。

まぁ、あまり神経質にならなくてもいいと思いますが、この方法で、これまでの辞書や、データを引き継ぐことができますので、覚えておけばどこかで役に立つかもしれません。

私の場合、普通あまり気にしなくていいことでも、気になり出すと気が済まないという妙な性格(マニア性格?フェチ性格?)のため、こんなことばかりして自己満足(?)しております。

ネタ不足を無理やり補ったような内容になってしましたが…これからもよろしくお願いいたします。

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現在の閲覧者数は…

現在の閲覧者数を表示するサービスを見つけました。(こちらです

試しにつけてみたけど、いつも「1人」だなぁ。

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これってありですか?

デザインを「ドーナッツタウンの仲間たち」に変えてみました。
趣味とはちょっと違うのですが、記事ごとに囲みがあり、見やすいし、色も優しい感じなのでこれにしてみました。

でもですよ。なんだかヘンなんです。

今まで書いた記事の表示がなんだかヘン。
よくよく見ると、一行間を空けたはずのところが、全て続いているんです。
でも、ところどころ、きちんと行間が空いているところもあります。

何でだろうと頭をひねること約3分。
「ぽくぽく…ちーん」

ココログって「Enter」で改行すると自動的に1行あきますよね。つまり「段落」になる。
HTML的にいえば「<P></P>」で囲まれるわけですね。
でも、でも、これが段落にならず、ただの改行になっているのです。
つまり「<BR>」と同じ表示になっている。
ソースは「</P>」なのに、表示は「<BR>」というわけです。

だからHTML素人の私が、行間を空けるために「SHIFT+Enter」×2を使ったところはきちんと表示されていたというわけです。

これって、おかしいですよね?ありですか?

HTMLはまったくと言っていいほど素人ですから、的はずれなことを言っているのかもしれませんが、デザインによって見た目に違って表示されるのはどうもなぁ…と思います。

血液型がO型の私は、普段だらしないほうですが、いったん気になると、とことんという性格なので、過去の記事を全て、約2時間30分かけて「Enter」したところを「SHIFT+Enter、SHIFT+Enter」に直しました。

はっきり言ってくたびれました。
こだわりすぎの性格が災いしてるなぁ…(×_×;)

同じ状況が再現される方はありませんか?

なおniftyにTBしたいんだけど、どこにしていいのかわからないのでしていません。
どこにTBしたらいいのか、どなたか教えていただけませんでしょうか?

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ドラゴンスピーチのマイクを変えたとき

新年明けましておめでとうございます。すっかり御無沙汰しておりますm(_ _)m すっかり更新をさぼっておりました。

さて、お正月ですね。
私事ですが、8年ぶりに里帰りをしました。
現住所は福岡、実家は札幌。かみさん1人に子供4人(正月は早割ないぞ)。
子供達は「スキーしたい~」(おいおい全員レンタルだぞ)
いや~、マジ財布空っぽです。

さて、皆さんはお年玉たくさんもらいましたか?…わたす側ですかね…
お正月を機に、ドラゴンスピーチのマイクをイイのに買い換えたり、USBアダプタを買ったり、サウンドボードを買い換えた方もいるのではないでしょうか。
そこで、入力するデバイスが変わった場合のセットアップの仕方です。

ドラゴンスピーチは、音声を認識し文章に変換するという高度なアプリで、ユーザーの声の特徴を登録しないとまともに動かないくらいシビアなアプリです。
ですからマイクを変えたり、サウンドボードを変えたりすると、入力する音質が変わりますので、セットアップが必要になります。
そのためには再度ユーザーを新規作成しなければならないものと思っていました。
もちろんそうした方がいいのだと思いますが、辞書の登録など、たいへんな作業が待っていますし、ドラゴンスピーチが自動で学習した変換なども、全て一からやり直しになってしまいます。

できるだけ楽をしたいですよね。そこで、マニュアルをよくよく読み直したら、ありましたありました!
そんな苦労いらなかったんですね(T.T)

ドラゴンバーから、「ツール」→「認識率向上センター」で「トレーニングの追加」を選択し、再トレーニングすればいいんだそうです。
しかもこの場合の再トレーニングは、全て長々と再トレーニングする必要はないようです。3~6分ほどの読み上げでいいらしいです。
これで、辞書やこれまでの学習結果もそのままに、新しいマイクやサウンドボードに対応することができます。
なんだか簡単で拍子抜けですね。

これを知らなかった(よく読んでなかった)私は、3回もユーザーを新規作成して、例文を読みあげて、辞書の再登録をして…まいりました…(×_×;)

新年第一弾は小ネタでした。
本年もよろしくお願いいたします(^o^)/

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大容量ファイルの受け渡し方法

皆さんは、大容量ファイルの受け渡しを、どのような方法でされていますか?

大きなファイルを、しかも無料で受け渡ししたい!…何かいい方法はないものかと探してみたところ、ありました\(^O^)/

「WebFile」というサービスで、こちらは無料で100M(!)まで使えます。
ちょっと操作にコツがあるようですが、なかなかいい感じです。
セキュリティもきちんとしている感じを受けます。

しかも、アフェリエイトで、1人契約が増えるたびに10M(!)ずつ、上限が無料で増えるというサービス付きです。

ご参考になれば幸いです(^.^)

こちらからサービス内容を確認して、無料登録ができます。
よろしければどうぞ。
WebFile::大容量ファイル管理・受け渡し・ネットワークファイル共有システム

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