自己紹介
とりあえず、自己紹介です。
パソコン歴:31年
はじめのうちはBASIC言語…もうあまり知っている人はいないでしょうね(>_<)ヽ ナケルゼェ
自分の作ったプログラムが、雑誌に紹介されたこともありました。
今は、時代の波にのまれ(?)Windowsです。
使用しているパソコンは、SONYのVAIO、PCG-XR1Z/BPです。
セレロン700Mz、HDは60Gに増量。メモリーも378Mにしています。
最近は、一度挫折していた音声入力に、ふたたび取り組んでいます。
以前はIBMの「ViaVoiceV10」を使っていましたが、現在は「ドラゴンスピーチ7セレクト」を使っています。
私の肌には、「ドラゴンスピーチ」のほうが合っているみたいです。
そのうち、音声入力について、感じていることや、自分なりの使い方、自分なりに工夫していることを書いてみますね。
…あ、年齢は今年厄年のまっただ中です。
きょうのところは、このへんで…
おやすみなさい。
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コメント
Jimmyさん、専門家だったのですか!!
お恥ずかしい限りですm(_ _)m
気がつくところがありましたら、是非ともまたコメントをいただけますと幸いです(^^)
投稿: ひろりん | 2009年9月23日 (水) 00時11分
ひろりんさんおはようございます。ご指摘の通りと思われます。あれから奮闘してみました。結果的にはPanasonicのLET'S NOTEにもUSB AUDIO ADAPTERでのユーザーを創り上げてありました。従ってユーザーをUSBフラッシュメモリーにエクスポートした上で、NECのCore2DuoPCにインポートしてみました。
その結果はまったく問題なくUSB AUDIO ADAPTERでの音声トレーニングも動作し、そのほかもまったく問題はありませんでした。まだ原因を究明中です。ノイズー比率については、数値にこだわらず使い心地の良いものを選択すればよいですね。あまり余計な技術を考えてしまうと、どとうに迷う結果になっていますね。了解致しました。DragonSpeechに関する様々な資料を拝見しました。結構時間を費やしながら、自分で確認されており我々専門家が見ても素晴らしい内容と感服しています。これからも是非よろしくご支援お願い致します。今取り組んでいるのが、軽度の聴覚障がい者向けの、音声認識システムの有効活用です。原語モデルや音響モデルをどうやって、症状の異なる聴覚障がい者にカスタマイズできるかです。人により症状が全て異なりますので。ありがとうございました。Jimmy
投稿: Jimmy | 2009年9月 5日 (土) 08時09分
Jimmyさん、コメントありがとうございます。
まずUSBアダプタの件ですが、これはそれぞれのいろいろな条件があると思いますので、当方のコメントにより重大な不都合が生じる可能性も否めませんので、大変申し訳ございませんが当方としてはコメントは差し控えたいと存じます。御理解くださいませ。
それからノイズ比の件ですが、他人の作ったソフトのパラメーターがナニを表しているかについては、憶測の域を出ません。
特に今回の件に関しては、「やってみてうまくいけばOK!」という感覚でよいのではないでしょうか。
まったくお力になれなくて申し訳ございませんm(_ _)m
投稿: ひろりん | 2009年9月 4日 (金) 22時26分
Jimmyです。こんばんは。DragonSpeechソフトで少し気になっていることがあります。もしお分かりでしたら、ご教授お願い致します。疑問は「音声ーノイズ比率」についての表示される数字の解釈です。
Bluetoothデバイスを試してみると、17~27くらいです。「ノイズ比率比較結果」3回実施しています。①Discovery925:28、29,30(とても使えません)②Explorer390:26,27,26(これでも使えません)③VMX-100:17,18,17(まあまあでした)Bluetoothの電源を切手から、しばらくしないとBluetooth Manager画面が切断されませんでした。④BT-05HS:17,17,17(これくらいで何とかつかえます)こちらは何も問題は見当たりませんでした。非常に良好です。
ここで質問ですが、「音声ーノイズ比率」は低いのが良いのか、高くて30くらいが良好なのかを教えて頂けますか?どうしても技術的に考えても腑に落ちません。面倒なことですみません。よろしくお願い致します。音声認識での音声入力で何を使うか迷っています。
投稿: Jimmy | 2009年9月 4日 (金) 21時31分
Jimmyと申します。DragonSpeechでの音声入力を、ノイズ除去を考え「USB Audio Adapter」でトライしています。新規ユーザー作成とオーディオセットアップまでは上手くいくのですが、次のStepの「新規ユーザートレーニング」にて、「開始」を押して発話しますが、音量レベルがまったく動かずに、そこから何も進めません。「サウンドとオーディオのプロパティ」では、録音のデバイスとしUSB Audio Adapter」が選択されています。従ってユーザーを開くことが出来ません。Adapterには、古いですがK-01 Y2PRODUCTを使いました。Skypeにてはまったく問題なく双方でコミュニケーションが取れています。要は新規ユーザーのトレーニングで、「デモ」からは音声が確認できていますが、マイクからの音声が入力されていません。おそらく何か簡単なコツがあると思われます。その辺で何かのヒントを教えて頂けますか?Adapterを4本変えてみましたが、何も変わりません。
投稿: Jimmy | 2009年9月 4日 (金) 11時03分
艦長さん
ようこそいらっしゃいました。
最近更新が遅れていますが、これからもよろしくお願いいたします。
投稿: ひろりん | 2005年12月21日 (水) 08時45分
コメントいただき、ありがとうございます。
以前、でたての「Via Voice」を試したことがありました。音声入力が一般的ではない時代で、「改行、まる」など言って、周りの人から変な目でみられたものでした。
今は、ボイスレコーダーからの取り込みや色々と使い勝手が良くなってきているみたいですね。
これから、家電として普及するに当たり、音声入力は必要不可欠な技術でしょう。
投稿: 艦長 | 2005年12月20日 (火) 17時43分
めぇさん、おはようござます。
プログラムの楽しみ、興奮を忘れかけてしまいましたね。
最近、興奮したのは、accessで組んだときですね。
昔のプログラミングの、いらいら、やったー、を感じれました。
投稿: ひろりん | 2005年11月 1日 (火) 08時05分
何となく思い出しました!懐かしい!(しつこくてゴメンなさい)
いかに効率よくプログラミングするか自分で一生懸命考えて打ち込んで、思い通りに動いたときのあの喜び。
そういえば失敗して無限ループにハマったこともあったような…?(ーー;)
今はそうですね、パソコン使える=アプリ使える、ですよね。
昔からずっとプログラミングをやっている方には寂しい時代かもしれませんね。
投稿: めぇ | 2005年10月31日 (月) 22時23分
めぇさん、こんばんは
BASIC御存知なんて!!
もちろんただの(?)BASICのことです。
以前は、パソコンを使えるっていうのは、プログラムを組むことができる、ってことでしたからね。
いまは、できあがっているアプリを使うことができるって意味に変わってしまいましたね。
むかし(?)が、なつかしです。
0' 懐かしのBASIC
10 CLS
20 PRINT"なつかしい(^。^)"
30 BEEP
40 END
投稿: ひろりん | 2005年10月31日 (月) 21時51分
あ~懐かしいです。BASIC。
Visual BasicとかではなくてBASICですよね?違ったらスミマセンm(__)m
高校生の頃、学校で少しだけプログラミングを習いました。
(ただの普通科高校です)
もうプログラムの事は覚えていませんが、BASICが何の略語であるかだけ覚えています(笑)
5年くらい前に初めてWindowsを触った時は「画面が真っ黒じゃない!」と驚嘆したものです。
投稿: めぇ | 2005年10月31日 (月) 21時45分